ダナン工科大学 日本語特別クラスを開設

情報

日本企業に就労できる語学力の取得を支援

宅配ボックス業界シェアNo.1の株式会社フルタイムシステム株式会社(代表取締役社長:原 幸一郎)は、ダナン大学傘下のダナン工科大学にフルタイムシステム日本語特別クラスを開設し、9月14日に開校式が行われました。開校式には、代表取締役社長 原 幸一郎が参列し、祝辞を述べました。

4年間の講義で日本企業に就職できる語学力の獲得をサポート
フルタイムシステムは、2018年よりダナン大学内に日本語クラス(合計90時間)を開設し、日本語を学びたいという学生のサポートをしてまいりました。より深く日本語を学びたいという学生の声から、4年間一貫教育の日本語特別クラス開設を検討、大学と協議し、開校のはこびとなりました。フルタイムシステム日本語特別クラスは、ダナン工科大学より選抜された学生が4年間にわたり、1回3時間、週2回(合計180時間/年)の講義を受け、日本語能力試験のレベルN2ないし、N3※を目指します。本年度は、新1年生の中から22名の学生が選抜されました。
 
ソース:https://www.dreamnews.jp/press/0000202733/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です